エンジェルコース 音声医学権威の博士の理論に基づいて制作

人は聞く事の出来る音しか発音出来ないという理論に基づいて制作

子供が幼い頃から英語に触れることは必ずや英語に対してプラスとなる、メリットがあると断言できます。

 

ご紹介のアルクのエンジェルコースで子供に幼い頃から英語に触れさせることは、とても良いことで、英語のできる当サイトの管理人のお勧めです。

 

 

生活に自然な形で英語を

アルクのエンジェルコースの特徴で最も大きなポイントは、子供の日々の生活の中に自然な形で英語を取り入れる事が出来るという点です。

 

海外の英語圏で歌い継がれている有名な遊び歌、マザーグース、親子の会話、名作童話の読み聞かせが収録されていて、子供の手足を取り、親子で一緒に遊ぶことで、楽しみながら英語のヒアリング、学習を続けることが出来ます。

 

エンジェルコースは、CDをかけるだけで簡単に子供のための英語環境を作ることが出来るます。

 

同じCDを、繰り返し一定期間かけることが効果的で、これにより、自然と子供の耳に英語が刻まれていくとされています。

 

トマティス博士の理論

アルクのエンジェルコースには、子供も、親御さんもリラックスして英語を聞く習慣が出来るモーツァルトの名曲がBGMとして使われています。

 

モーツァルトは、胎教等にも良いと一般的に指摘されていますが、このモーツァルトの名曲がBGMに選ばれたのは、アルクのエンジェルコースが、その理論に基づいて制作された、アルフレッド・トマティス博士の、脳の働きを活性化させるとセレクトされたものです。

 

アルクのエンジェルコースは、「人は聞く事の出来る音しか発音出来ない」という、フランス音声医学の権威、アルフレッド・トマティス博士の理論に基づいて制作されています。

 

子供の言語習得が最も活発である胎児期から乳幼児期は、子供が幅広い周波数の音を聞き取れる高度な聴覚を持っている時期とされ、この大切な時期に、日本語だけでなく、良英語も聞かせると、英語に対して感度の良い耳を育てることができる、という理論です。

 

真っ白なキャンバスである幼児、子供の旺盛な吸収力、知識欲に教材で応えてあげるのも親の務めです。

 

アルクのエンジェルコースはこちら

前のページ

次のページ

facebook はてなブックマーク

 
スポンサードリンク