私が常に英語が得意な学生でいた理由は早く英語に触れたから

人より早く英語に触れて学習をするスタート時点の差は生涯続く

本サイト管理人の私達の世代は、中学に入学して初めて英語を学びました。

 

同級生の多くが、初めて中学1年生で英語の教科書を手にし英語に初めて触れました。

 

しかし私は、違いました。

 

 

小学校6年で英語に触れた私

英語が得意だった理由

英語が得意だった理由

私の親戚のある人が教育者で、しかも英語が好きで、自分も海外に何度も出かけ海外の文化に触れ、英語の重要性を私が幼い頃から何度も解いてくれていました。

 

その親戚の方の影響、そして指導の基、中学に入る前の小学校6年生の時から、既に英語を学習していました。

 

親戚の方が、学校の英語の教科書と同じ教材を買い、それに基づいて、既に英語の勉強をスタートしていたのです。

 

スタート時点の英語の差は今でも

このスタート時点での違いが、のちのち同級生と英語の面で大きな差となり、それはその後の進学、つまり高校入試、大学入試、さらには社会人に成ってまで影響が続きました。

 

影響が続いたということは簡単に言えば、いつまでも英語好きで居られたということです。

 

英語の試験では、常にトップクラスに居ました。

 

全国での模試でも、英語のテストではいつも2桁代に居ました。

 

つまり私は英語においては、常に優等生であり続けていたのです。

 

大学卒業後に社会に出てからも、英語が出来る人間、海外ビジネスを任せられる人材として、その評価は社会でも認められ、英語という便利なツールで社会を有利に歩いています。

 

プラーベートでも、英語をフルに活用しています。

 

私が英語を習得できた理由は簡単です。

 

人よりも先に英語を学んでいたから、そしてそれを継続したからです。

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