学校の英語のテストの良い成績に喜びを感じ自ら進んで勉強を

英語の成績を褒められ更に外国人と会話をし益々英語好きに

学校の英語のテストで良い成績を取れば、親からも英語教師からも褒められ、同級生からは英語の勉強の仕方を教えてくれと頼まれ、つまり周囲から褒められ、その誇らしさ嬉しさに、また英語を勉強するという状態となります。

 

私が、実際にそうでした。

 

 

ますます英語の勉強が好きに

良い成績に喜び進んで勉強

良い成績に喜び
進んで勉強

非常に単純な話ですが幼児や子供と同じです、褒められ、そして周囲から凄いと賞賛され、その嬉しさゆえに、また英語の勉強を進んでする、これが管理人の私がが英語を益々好きになり、また英語を習得出来た次の理由です。

 

これが逆であったらと考えると今でもゾッとします。

 

学校で英語に初めて接して、そこで異文化に違和感を感じて、いわゆる英語嫌いとなる…

 

当然、英語の成績は良くない、そして親からも教師からも叱責を受け劣等感を味わうる…

 

ますますと英語が嫌いになる…

 

そんな負のスパイラルは、英語に限らず勉強の世界では常に起こっています

 

外国人と英語で会話をして感動する

そして更に私が英語好きとなった理由、それは実際に英語を使った時の喜びと感動でした。

 

当時私は、覚えた英語で話しがしたくて仕方ありませんでした

 

ですから街や駅、そしてショッピングモールなどで外国人を見かけると、進んで彼等、彼女等に話かけました。

 

自分の英語、英会話が本当に通用するのか、どこまで通用するのか、また本物の英語は、ネイティブな英語はどんなものなのか、それを知りたくて、自分の英語を試したくて仕方ありませんでした。

 

実際に英語で外国人と話しをしてみると、こちらの言いたいことは英語で通じていましたが、やはりネイティブな発音は学校の英語教師とは全く違うもので、まさに生きた英語でした。

 

しかし、この英語での外国人との短いコミュニケーションで受けた感動、喜びは、今でも忘れられません。

 

当時は、きっと簡単な英語だったでしょう、しかし満面の笑顔で受け答えしてくれた彼等、彼女等の外国人…

 

英語は素晴らしいと感じました。

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