夢の中で完璧な英語で外国人と会話をしていた自分

毎日の英語学習が徐々に確実に身に成っていることを実感

私は英語を習得するため、英語浸けの毎日でしたが、徐々に周囲からは「英語が上達している」と言われるようになりました。

 

 

夢の中の会話を英語で

夢の中で英語で会話

夢の中で英語で会話

実際、何人もの外国人と英語で会話しても、殆ど意志の疎通ができるように成りましたが、しかし実は自分としては、あまり実感は有りませんでした。

 

しかし、ある日睡眠中、夢の中に外国人が現れました

 

その夢の中で、何故か私は客観的に第三者の立場で、夢の中の自分を冷静に観察していて、しかも外国人と、ほぼ完璧に英語で会話をしている自分を見つめていたのです。

 

現実の世界では、なかなかと自分の英語の上達が自覚できなかった私ですが、夢に現れた自分は既にほぼ完璧な英語を身に付けていました

 

それが私の、英語・英会話のブレイク・ポイントであったと思います。

 

毎日の積み重ねがいつか花咲く

毎日の学習・反復練習が、少しづつではあっても、いつか身になっていたのです。

 

こうして、私が英語・英会話を身に付けた経緯をお伝えしたのは、理由があります。

 

母国語以外の語学を習得するためには、身に付けるには、出来ればネイティブに近い使いこなしが出来るようになるには、必ず、ある程度の時間が、また学習が必要である、ということです。

 

さらに学習でも、同じことを繰り返し繰り返し反復するということも、言語学習には必須であるということです。

 

どんな優秀な頭脳を持っていても、今まで英語に全く触れていない人が、明日から英語を話すことは不可能ということです。

 

そういう意味から私は、幼児のころから英語に親しむ環境を与えることに大賛成で、それが子供向けの英語教材をお勧めする要因でもあります。

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