英文タイピングとアメリカ人との会話で耳と目で英語を学習

ヒアリングだけではなく視覚的にも英語が楽しめる子供向け教材

私の場合、英語を仕事で使う必要性から、英文、ビジネス英語も重要な要素でしたが、英文は一人で色々と考えながら時間をかけて作成することが可能です。

 

 

ヒアリング重視で進めていた学習

耳と目の両方で英語学習

耳と目の両方で
英語学習

しかし英会話、外国人と英語で話す場合、自分の言いたい事を英語にするのは難しくないとしても、相手の英語、当然ですがネイティブな英語を聞き取ることに、最初、困難を感じました。

 

そこで英語・英会話教材を使い、ヒアリング重視で英語の独学を進めました。

 

そんな独学の最中に、英語・英会話でベテランの先輩に、こうアドバイスを受けたのです。

 

外国人の子供と英語で会話が出来たら、もう完璧に英語・英会話を身に付けたと言えるだろう。」

 

その真意が、最初は理解出来ませんでした。

 

その先輩は、こう教えてくれました。

 

「大人同士の場合、多くの外国人は相手の英語のレベルに合わせて話しかけてくれるが、子供は相手の英語レベルなど無視をして、ドンドンと自分の言いたい事を英語で話しかけてくる。

 

それが聞き取れれば、完全に英語・英会話を習得した、と言えるだろう。」

 

耳と目の両方で英語を身に付ける

私は、そのアドバイスを参考に仕事中には取引先の外国人相手に英文をタイピングし、また会社に滞在していたアメリカ人とも交流をはかり英語での会話の機会を増やし、さらに独学でヒアリング中心で英語を学びました。

 

結果として、そのアメリカ人との会話で「耳」、またアメリカ人とのリアルな交流で「目」からも英語を学ぶこととなりました。

 

ちなみに子供の英語学習の場合、ヒアリングだけではなく興味を維持させる効果においても、視覚的に英語が楽しめる幼児向け英語教材は、アドバンテージがあると考えます。

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